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鮎がこんなに旨いなんて

鮎の塩焼き

茨城県水戸市の水戸駅と、福島県郡山市の郡山駅をつなぐ水郡線。
水郡線を弄ぶかのように流れる久慈川では、鮎を獲ることができ、名産として取り扱われます。


鮎の塩焼き(300円)
鮎の塩焼きは定番。しかし、ここ矢祭山駅までいただいた鮎の塩焼きは、身がしっかりと付いており、背骨が取り除かれ、頭から尻尾までいただくことができる、最高の料理です(><)。今まで何度も鮎の塩焼きをいただいてきましたが、これほどまでに美味しい鮎の塩焼きは、30数年間生きてきて味わったことの無い内容。思わず興奮してしまいます!!。


鮎の天丼(800円)
遅めの夕食としていただいた鮎の天丼もまた、大変美味なのです。さっぱりとした鮎は、白身魚で天ぷらにしても大変マッチする調理方法。こちらもまた、あっという間に食べてしまいます。鮎旨すぎ。


って言うか、同じ久慈川で獲れるという鮎ですが、矢祭町の鮎がイチバン美味しいですなー。この鮎を食べるだけでも、矢祭山駅に来る意味があります(^^)。
これから秋の紅葉が訪れる矢祭山。鮎を食べに訪問してみては、いかがでしょうか(?▽?)。
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